飛騨慈光会ブログ
ブログ最新記事
耳の日検診
2026-03-06
カテゴリ:高山山ゆり園(障がい者施設)
3月3日の耳の日に高山岊城ライオンズクラブ主催による耳の日検診が行われ、耳・鼻・喉を診ていただきました。耳の奥までキレイにしてもらい、よく聴こえるようになりました!
御礼に「ぱぷりか」のクッキーと、高山山ゆり園利用者が描いたライオンズクラブにちなんだ「ライオンのお医者さん」のイラスト入りポチ袋セットをプレゼントしました。
御礼に「ぱぷりか」のクッキーと、高山山ゆり園利用者が描いたライオンズクラブにちなんだ「ライオンのお医者さん」のイラスト入りポチ袋セットをプレゼントしました。
高山岊城ライオンズクラブ様、ありがとうございました。

高山麺類業組合さまが、中華そばを振る舞ってくださいました!
2026-02-18
カテゴリ:高山山ゆり園(障がい者施設)
注目
今年も麺類業協同組合のみなさんに美味しい中華そばをふるまっていただきました。
熱々のラーメンに分厚いチャーシュー♪みなさん、ニコニコ笑顔で食べていました。
御礼にK.I.さんが描かれたイラスト入り封筒をセットにしてプレゼントしました。
麺類業協同組合のみなさん、ありがとうございました。
11月26日(水)三枝小学校4年生との交流会を開催しました
カテゴリ:高山山ゆり園(障がい者施設)
注目
段階的な授業の第一歩として、4年生は車椅子に乗ったり押したりする体験をしました。スロープや段差のある場所を通る中で、乗る側と押す側それぞれの立場から感じたことを話してくれました。高山山ゆり園としても初めての取り組みでしたが、みんな楽しそうに参加していました。
最後に、4年生から交流のお礼として2曲の合唱を披露してくれました。とても心温まる素晴らしい歌声でした。
4年生は、これから段階的に学びを深める初めての学年です。
今回の体験や、5年生、6年生となって体験する交流が、子どもたちにとって福祉への関心を持つきっかけになればと思います。
今回の体験や、5年生、6年生となって体験する交流が、子どもたちにとって福祉への関心を持つきっかけになればと思います。
11月21日(水)三枝小学校6年生との交流会を開催しました
カテゴリ:高山山ゆり園(障がい者施設)
注目
6年生は、昨年よりさらに踏み込んだ学習として、「施設で働く職員の仕事を知る」「食を通じて福祉を学ぶ」「利用者とボッチャを楽しむ」ことを目的に交流しました。
施設には支援員だけでなく、看護師や管理栄養士など、さまざまな職員が働いており、みんなで利用者を支えていることを伝えました。ペースト食の試食では、誰もが美味しく食べられる工夫について学びました。
ボッチャの試合は白熱し、利用者が投げたボールに「おー!」と声を上げたり、応援する姿が見られました。
6年生にとっては2年目の交流となり、高山山ゆり園の役割や利用者の魅力をより深く知ることができたと思います。この交流会が、中学生になっても、そして大人になっても、心に残る良い思い出となれば幸いです。
ボッチャの試合は白熱し、利用者が投げたボールに「おー!」と声を上げたり、応援する姿が見られました。
6年生にとっては2年目の交流となり、高山山ゆり園の役割や利用者の魅力をより深く知ることができたと思います。この交流会が、中学生になっても、そして大人になっても、心に残る良い思い出となれば幸いです。
11月12日(水)三枝小学校5年生との交流会を開催しました
カテゴリ:高山山ゆり園(障がい者施設)
注目
多目的トイレや特殊浴槽の見学を行い、その後、利用者の皆さんと一緒にアート作品づくりをしました。
施設見学では、暮らしやすい工夫を探してもらい、クイズ形式で案内しました。子どもたちは興味津々の様子でした。
アート作品づくりでは、利用者さんと子どもたちが協力して作品を完成させ、交流を深めることができました。
今年度からは、福祉について段階的に学べる授業として、4年生から6年生まで交流の幅を広げています。この体験を通して、将来を担う子どもたちが福祉に関心を持ち、将来の夢の選択肢として広がれば嬉しいです。
施設見学では、暮らしやすい工夫を探してもらい、クイズ形式で案内しました。子どもたちは興味津々の様子でした。
アート作品づくりでは、利用者さんと子どもたちが協力して作品を完成させ、交流を深めることができました。
今年度からは、福祉について段階的に学べる授業として、4年生から6年生まで交流の幅を広げています。この体験を通して、将来を担う子どもたちが福祉に関心を持ち、将来の夢の選択肢として広がれば嬉しいです。




















